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Tuesday, July 07, 2009 

Current mood:  loved
メリー七夕!
Currently listening:
セパレイトブルー オリジナルサウンドトラック
By ゲーム・ミュージック
Release date: 2003-04-23
Sunday, June 28, 2009 
昨日は「EDEN'S NOTES」の方々が、
結婚を祝って飲み会を開いてくれました。
お祝いももらったりして、本当にありがとうございます。
ケーキ美味しかったです。
実は今週は知人の芝居が
「え? こんなに!?」と驚くくらい重なっています。
今もどっかの劇場で知り合いたちが台詞を叫んでいることと
思います。
でも、今週は──
スタジオ収録とか、実家に帰ってホテルと打ち合わせ、
発売日で売場視察、そしてエデン飲み、
といろいろ重なって、執筆が思ったように進んでないのです。
今日は休日、何もない日です。
普通ならどれか一個くらい劇場に赴くのですが、
さすがに今週は無理。
以前、「休日にすることは?」と聞かれたので、
「仕事」と答えたら「その時点で、休日じゃない」と言われましたが、
個人的には、
休日ほど仕事に向いた日はない
という認識があります。
自由業的な発想で申し訳ないっす。
10年執筆業をやってきた上での結論です。
結局、執筆って落ち着いてないとできないわけで、
執筆以外の業務やら私用やらが立て込むと
なかなか満足に進まないわけです。
だから、「休日に用事が無ければ仕事ができる」と思ってしまう。
生業ですもんね。
Currently reading:
D.C.II Imaginary Future ~ダ・カーポII イマジナリーフューチャー~(5) (電撃コミックス)
By CIRCUS
Friday, June 26, 2009 
スペースマイケル(本人)が亡くなってしまいました。
ゲーマの一人として、無類のゲーム好きだった彼の死を悼みます。
そんな今日は、出会いと別れをテーマにした
『D.C.II To You~ダ・カーポII~トゥーユー』の発売日でした。
春風のアルティメットバトルにおいて、義之はモノローグでこう語っています。
  出会いと別れの季節だと人は云う。
  そんなに広くもない島の中で出会いも別れもあっ
 たもんじゃないだろう、と思う。
  思うのだが、これまで生きてきた僅かな人生の
 中で、俺はすでに幾つかの出会いと別れとを経験
 してきた。
  だから──、
  やっぱり春は出会いと別れの季節なのだ。
そんな幾つかの出会いと別れが描かれたのが、本作。
今日は夕刻からサーカスの方々が秋葉原に行くというので、
僕も自宅から直接秋葉原に行ってみました。
やっぱね、実際に商品が売られているのを見ると、
気持ちも一段落つくっていくか……。
で、視察も終わり解散したあと、なぜかスタッフの一人と
「ガンダム見に行こう!」という話に……。
今、お台場に実物大のガンダムが設置されているのです。
夏休みに正式公開の予定なので、まあ、まだ準備段階ですが。
秋葉原から山手線で新橋へ行き、ゆりかもめに。
ゆりかもめのお台場駅から船の科学館駅の間で見ることができる、
という話だったので、まずはゆりかもめの窓から。
件のガンダムは、まだライトアップされていなかったので
シルエットしか見えず。
懐かしの船の科学館駅で降り、潮風公園におわす全高18mのガンダムの元へ。

なんてゆーかね、阿呆ですよね。こういうの。褒め言葉ですけど。
ガンダム自身は、船の科学館よりもお台場駅に近いので、
見終わったあとはお台場駅へ。
でも、よく考えたら視察時から殆ど食事をしてなかったので、
アクアシティのラーメン国技館へ行き、新潟の「極一」の
「黒トンコツ極めトロチャーシュー麺」を食べました。
悪くなかった。
ラーメン国技館は、アクアシティの中では割とジョイポリス寄りの
場所だったので、お台場駅に戻るより、お台場海浜公園に行った方がいいかも、
という話になり、海浜公園駅へ。
でも、海浜公園まで行ってしまうと、りんかい線の東京テレポートがすぐそこ。
新宿方面へ帰るなら、ゆりかもめで新橋に戻るよりも、
りんかい線で埼京線に乗り入れた方が早いわけです。なので、さらに東京テレポートまで。
……でも、よくよく考えてみたら、
船の科学館駅⇒お台場駅⇒お台場海浜公園駅⇒東京テレポート駅
と歩いてるので、合計すると結構な距離を歩いたんじゃ……?
なんか足が痛い……。
そんな一日でした。
Currently reading/watching/listening/playing:
D.C.II To You ~ダ・カーポII~トゥーユー 通常版
Release date: 2009-06-26
Thursday, June 25, 2009 
今日はいよいよ
『D.C.II To You~ダ・カーポII~トゥーユー』の発売日です。
「雨と涙」をテーマにした四編のショートストーリィが収録された
サイドエピソード集です。
『D.C.II』本編のプレストーリィとしても楽しめますので、
本編をプレイ済みの方も、そうでない方も楽しめると思います。
朝倉姉妹の母である朝倉由姫さん、
僕の中では『アズラエル』の玉梓冬美さんとダブるところが
あるんですよね。面影っていうのかな、重なります。
今回は短編集ですけどね、楽しんでいただけたら幸いです。
ちなみに今日は、
いつもの抹茶カフェに行こうかと思ってたら、
何故かやってなかった(明日からリニューアルオープン?)ので、
モスバーガーに行って、フローズンケーキバーと珈琲のセットを
頼んで食後のお茶をしていました。
んで、しばらく放置していた『ファンタシースターポータブル』の
ラスボスと対戦……したら、勝てました。
っていうわけで、クリアです。
今まで、マスターシステム(MkIII)の第一作(未クリア)と、
DreamCastの『PSO』第一作目(未クリア)しかやったことがなかったので、
久々の『ファンタシースター』でしたが、まあ、楽しめたかなぁ。
モンハンと違ってやりこみ要素はまるでないので、続かないと思いますが。
まあ、僕の中での『ファンタシースター』は『セガガガ』(クリア済)で終わったんだよね。
っていうか、『セガガガ』誰に貸したのか覚えてない。
どこ行っちゃったんだよ、『セガガガ』……(涙)。
Currently reading/watching/listening/playing:
D.C.II To You ~ダ・カーポII~トゥーユー 初回限定版
Release date: 2009-06-26
Saturday, June 20, 2009 
電車で移動中、
いつものように、モンハンをやっていたんですよ。

ここ数日、ずっとずっとテオ・テスカトルの最小金冠を出すのに
下位の村長クエストを回してるんですけどね。
……といっても、延々とやり続けてても飽きるだけなので、
移動中とか、寝る前とか、喫茶店で、とか、
そういうちょっと空いた時間にやるのがポイント。

そんなノリで今回も何気なく、テオ・テスカトルのクエストへ。
双剣で行くと、ダメージ効率が良ければ10分針で終わるクエストです。
飽き防止のためにランスやら大剣やら他の武器で行ったりもしましたけど、
慣れない武器では、25分で逃げられたりもするので、
結局、効率重視でアメザリクロウに落ち着きました。

しかし、討伐数が50近くなろうとしているのに、
未だ最小の金冠が付きません。

そんなわけで、
今日も今日とてテオたんと遊んでいたのですが、
乗り換えのホームで、さくっとテオ・テスカトルを撃破した時でした。
もう電車が来るからと、慌てていたのでしょうか?
クリア後に何気なく掘っていた素材を得るために思わず
連打してしまったのです。

「あ、ヤバイ」と思ったのも既に遅し。
「カラの実」を得るために、何かアイテムを捨ててしまいました。

何を捨てたのか確認する間もなく、クエスト終了。
地図などの返却用のアイテムならいいのですが……、
やな予感。

まあ、金冠がつかなかったらリセットすればいいか、
などと思っていたら……

「テオ・テスカトルの最小サイズ更新!!」

の表示。このタイミングで念願の最小金冠です。
これは、まあアイテムを諦めてセーブするしかありません。

クエストが終わって、ポッケ村でアイテム欄を確認したら……
「力の護符」がありませんでしたorz

あれ……高価なのに。
ずっと使ってきた護符だったのに。
よりにもよって捨てたくないアイテムを捨ててしまったようです。

まあ、力の護符を生贄にして最小金冠ゲットしたと思えばいいか。

……と思いつつも、素直に喜べない
たけうちなのでした。
Currently playing:
PSP「プレイステーション・ポータブル」 ラディアント・レッド(PSP-3000RR)
Release date: 2009-03-05
Saturday, June 06, 2009 
と、いうわけでマスタアップ報告されました。
『D.C.II To You~ダ・カーポII~トゥーユー』。
ゲーム自体は完成しているので、あとは工場をラオシャンロンが
襲撃したりとかしなければ、無事に発売されるはずです。
発売日は6月26日。
内容は『D.C.II』のサイドストーリィですが、
プレストーリィとしての側面もありますので、
本編をプレイしたことがない方が、本編前にプレイする、
というのもありです。
ってなわけで、発売日をお待ちください。
で、前後しちゃいますけど6月25日、
PlayStation 2用こそばゆい学園恋愛アドベンチャ
『D.C.II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション』が、
角川THE BEST版(いわゆる廉価版)となって再発売されます。
PC版は大人な表現もあるので、そういうのが嫌いな方、
18歳未満の方などは、この機会に是非こちらを。
今日は、夕方、ミヤウチと久々に会ってお茶した後、
ナカハラと待ち合わせて、ノーコンタクツさんの
『パイレーツ・オブ・トレビアン』を観に、大塚萬劇場まで行ってきました。
今回は海賊モノということだったので、
それを記念して、モンハンで「海賊Jシリーズ」を作成しました。
そういえば、前の『炎の三銃士』のときは、「ギルドガードスーツ蒼」を
作ったんだよな。
その後、ナカハラが「バリサンゴ」が食べたいと言ったので、一緒に麺矢龍王へ。
ちなみに、「バリサンゴ」は「一三五」の間違いです。
ちなみに「一三五」の上位バージョンが「めんばり」。混ざってる。
でも、「ばりさんご」ってなんか面白い響きですよね。携帯の電波みたいだし。
フィクション中のパロディ商品名として使えそうです。
Currently reading/watching/listening/playing:
ラジオCD 「D.C.toEF ラジオ」 Vol.5
Release date: 2009-05-29
Wednesday, June 03, 2009 
そうそう、忘れてました。
先日、WEBラジオ『D.C.toEFラジオ』のCD、
Vol.5とVol.6が発売されました。
これの「Vol.5」の方に、以前、
僕がゲスト出演させていただいた回(第65回)が
収録されてますので、是非とも聞いてやって下さいまし。
えこさんのほんわかとしたジャケ絵が
目印です。
ちなみにVol.5には、
特別編として、立花あやさん、まきいづみさん、遠野そよぎさんの
3人でお送りする「雪月花ラジオ」的なものが収録されているで
ごわす。
これが、普段の「D.C.toEFラジオ」とは違ったテンションの
ラジオ番組になってるので、是非とも聞いてみてください。
僕もCDのサンプルもらったんで聞いてみたんですけどね、
なんか、三人とも変なスイッチが入った感じで笑えました。
ちなみにVol.5には、PC版まひる役の小倉結衣さんの
ゲスト回(第63回)とかも収録されてますです。
もちろんVol.6もよろしく。
Sunday, May 31, 2009 
今日の『ディケイド』響鬼編、個人的にはイマイチでした。
まあ、人それぞれってことで。

今日は、ちえ象さんのお芝居を観にいこうかなとも思ってたのですが、
天気も悪いし、仕事の進みが悪すぎるので、家に篭っていました。

先日、亡くなった友人のお通夜と告別式に
参加させていただいたことは、以前にも書きましたよね。
その際、小学生になる故人の姪御さんと一緒に過ごす時間が長かったので、
連れと一緒に遊んであげていたのですが、
今日、郵便受けを覗いたら、その娘から手紙が届いておりました。

お子さんからお手紙をもらうこと自体、
そんなに珍しいことではないのですが、嬉しいものですよね。

でも、追伸に
「30日に運動会がありますので、あいてたら来てください」的なことが!
ぎゃ~す。今日は31日ですぜ。
消印を確認すると、どうやら27日の模様。
どちらにしても行けなかったわけですが、
なんか過ぎてから気付いたのでちょっと罪悪感です。
ごめんね。

返事書こうっと。
Saturday, May 30, 2009 
ちょっと前の話になるがヨモ君から借りていた TVアニメ『天元突破グレンラガン』のDVDボックスを全話、鑑賞し終えた。『天元突破グレンラガン』は、劇団☆新感線の座付き作家である中島かずき氏がシリーズ構成およびメイン脚本を努める作品だったので、「いのうえ歌舞伎」が好きな身としては、いつか観ようと思っていた作品だった。一気に観ないよう、1日2話まで、という縛りでちびちび観た、という感じだ。 結果から言えば、第二部と第三部はとても面白かった。全員の拠り所とも言うべき人物を失ってから動き出す物語と、その後日談。特に第三部の「突如として現れた理解不能な敵」の演出には、「ほぇ~」と思った。ムガンの無機質さは、恐怖の対象たりえると思うのですよ。まあ第四部は個人的にはオマケかな。そこで生まれた恐怖心と、実際のアンチスパイラルとのギャップを僕の中で埋められなかったのが、原因ですが。 あ、宇宙に海っていうのは、なんかレッドホーク連合艦隊を彷彿させたので、ちょっとわくわくしましたけど。かなりマクロな世界観での戦いなのに、量子論なんてミクロの世界のルールに支配されているのは、何かの皮肉なのかな……? さてさて、それを受けて、というわけじゃありませんが、つい先日、現在公開中のゲキ×シネ『五右衛門ロック』を観に、新宿バルト9まで行ってきちゃいました。 19時35分からの映画ですが、終わったのが23時10分て! 職場の人に言ったら『GOEMON』を観てきたと勘違いされましたが、紀里谷監督のあれとは特に関係はないですwあ、でも江口洋介は出てますよ。石川五右衛門を追う京都所司代盗賊目付の役で。 『五右衛門ロック』は昨年の夏に、今は亡き新宿コマなどで上演した新感線☆RXの舞台。「RX」だから、『SHIROH』系のミュージカルかと思いきや、古田新太演ずる石川五右衛門が活躍する娯楽活劇でした。コマだもんね。芸能だよね。 まずお芝居の感想。結論から言えば、面白かったです。 でも、第一幕は退屈でした。いきなりガツンと本題を始めるのではなく、五右衛門が捕まって釜茹でにされるところから始まり、彼がいかにして生き延びたか、というのをまず語ってから、その後の彼の冒険が始まるまでが長くて、この話が何の話なのかよくわからないため、しばらく我慢してなきゃいけない。で、彼が南の海に出て、「石川五右衛門」という題材からはまったく想像もつかないような冒険物語の登場人物たちが出てきて、そこが「物語の舞台」だと認識させるための解説を、第一幕まるまるかけて、解説する感じ。 で、準備を済ませて休憩明けの第二幕で全部持ってく!伏線もミスリードもすべて回収して、新感線的な盛り上がりにつながっていく。徐々に明るみに出る意外な真実、どこか憎めない悪役、そして本当の黒幕、その国の物語の終焉を見届けた五右衛門たちは、新たな天地へ。悪くない。すごく面白かった。 でもな。 『グレンラガン』もそうでした。序盤。後につながる、後の方まで根気良く観続けていれば、必要だったと気付くプロセス。そのための布石。 いいんですよ? いいんだけど、でも…… これって『週刊少年ジャンプ』だと打ち切られるパターンでしょ。テレビだとCMでチャンネル変えられちゃうパターンともいうし、 DVDだと再生を切られちゃうかもしれない。 だから、もうちょっと前半をコンパクトにするか、後半につながる何かを入れるかしてほしかった。 物語の構造自体は『もののけ姫』と同じなわけですよ。キャラは『ルパン三世』でしたけどね。事件の当事者ではないアシタカヒコの出奔から始まって、彼が物語の舞台にたどり着き、そこの顛末を見届ける。『野獣郎』パターンともいえます。まあ、五右衛門はまったくの第三者ではなく、彼自身の因縁もあったわけですけどね。 映画や演劇なら、基本的に観客は最後まで席についてるから問題ないかも知れないけど、もうちょっと序盤を退屈させない工夫があると良かったなぁ。 次にゲキ×シネとしての感想。今までで観たゲキ×シネの中では一番、駄目だったかも。なんかアップのカットを多用しすぎのように思いました。引きのカットを使うのが上手くない、というか。おかげで、コマの舞台がかなり狭く見えましたよ。「あれ~、ゲキ×シネってこんなもんだったかな~?」と思い、昨日、『アオドクロ』のDVDを観直してみたら、引きとアップのバランスが上手に成り立っていたので、そこはやっぱり、編集のせいでしょう。舞台で観た人には問題ないかもしれません。でも、ゲキ×シネで初めて『五右衛門ロック』を観た人のことはあまり考えられていない構成だったと思います。音響も臨場感という意味では、以前の作品ほどではなかったですし。 というわけで、今までのゲキ×シネの感想と比べて不満も結構書いてしまいましたが、基本的にはオススメです。今回はスカッとする内容ですしね。 新感線の舞台を観てみたいけど、高くて、という方や、チケット取れなくて、という方、それにアニメ『大江戸ロケット』や『天元突破グレンラガン』などで劇団☆新感線に(ひいては演劇に)興味を持った方。まだ上映してると思うので、是非是非、観にいってみてください。 そして、気に入ったなら生の舞台も観てみてくださいね。 かくいう僕も生新感線は『吉原御免状』以来、観てないので、そろそろ生で観にいきたいところ。次の新感線の頃、忙しいのか? 行けるといいなぁ。 Inouekabuki-Shochiku-mix『蛮幽鬼』、10月かぁ。忙しいだろうなぁ。その頃。
Currently reading:
五右衛門ロック (K.Nakashima Selection)
By 中島 かずき
Monday, May 25, 2009 

今日は、憩居かなみさんのお誘いがあって、
日本舞踊を観に、半蔵門にある国立劇場大劇場へと行ってきた。
先日の『御用牙』で憩居さんと共演した大沢健さんという方が
出演するということで。
ちなみに大沢さんの名取名は花柳恵右衛門というそうです。
演目は「二人椀久」。
下調べもせずに鑑賞。

以下、あとで知った知識。
気が触れてしまった椀久こと椀屋久兵衛が
身請けされてしまった松山太夫を想い、彷徨い歩く。
……という筋立て。

なるほど、思い返してみればそんな舞いでした。
日舞なんて普段、なかなか観ないですから、
楽しませてもらいましたよ。

にしても、国立劇場の楽屋って広いですねぇ。

Currently listening:
長唄全集(4)二人椀久/高砂丹前
By 芳村伊十郎(七代目)
Release date: 1998-10-21