MySpace


YFE Japanese Community

Alex Foster


Last Updated: 10/29/2009

Send Message
Instant Message
Email to a Friend
Subscribe

Country: CA
Signup Date: 3/8/2007

My Subscriptions

Blog Archive
[Older      Newer]
 /  / 
Tuesday, December 08, 2009 

Category: Music
YFE


何百万もの新しい色の誕生



僕の親愛なる友達,兄弟、姉妹のみんな。みんな元気だといいな… ここ、僕の新しい部屋では白っぽいクリーム色と黄金色が混ざり合った光が輝いているよ… まるで時間が止められてしまったよう… 僕がスローモーションの中で平和に息をすることの素晴らしさを知るには十分の時間このはかないひとときの真髄は生かされていた… 僕のうっとりした目の前で雄大に踊る、ろうそくの明かりのもとで、僕は昔はよく書いていた… 実際、僕はいつもぼんやりとした光りのもとで書くんだ… 僕はライターだけど、その前に僕は人間なんだ… 僕の心や魂から浮き上がってくる言葉を前にすると、やけにとりすましてしまう… 僕にとって、本当に心と魂で書かれた言葉はまるで文字とシンボルで作られた人生の明るさがこもった真っ白な紙の切れ端への恥じる気持ちをカバーしてくれる貴重な小さな宝石たちのよう… 心と精神で書かれた言葉はまるで、僕の思いやりと優しさのある魂の悲しみを包む水のよう… でも僕はここにいる… 僕の新しい部屋に… 希望と信念…古くて正体を表した夢の悲しみのペールを取る、喜びの夢を見通す夜の魂を輝く光りで封をするんだ… そして今夜、ライターとして初めて、明るい光を点けたままにしている… 僕が夢と許しのリボンを、受け入れるかのような、そして情け深い海にゆっくりと流した時に、僕の心の精神に運ばれてきた本性を明らかにする方法として… 先月、伊豆城ヶ崎海岸に行ったのは僕にとって、人生で最も信じられないほど素晴しい一時だったんだ… そして今… あの日、橋の上に立って、退くの心と精神に起きたことを正しく、明確に説明できる言葉を見付けられずにいる… そうなんだ…僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんな、多分あれが真実の美しい一時だったんだよ… そのひとときの雄大さをそれ以上拡張することができないのは、その一時を永遠のものにして、どうなっているべきだったかを考えすぎるという不純物がないまま保てるんだ… そのひとときに真実で正真正銘だということを思い起こさせるために… 僕の心と精神に浮かべるために… あの小さな紙のリボンのように… 風に漂わせるんだ… まるで夏の終わりの夜に、愛情溢れる囁きが、優しく首元をなでるように… 僕らはみんな永遠という塵でできているんだよ…

以前はよく僕の父がそれを教えてくれていた。普通の人と同じように活動的な人生を送るため、健康的な大人に育つように医療の変化に満たされていた子どもの頃に。多分僕は病院の中の昔の僕の部屋の窓のステンドグラスを通して、どんな色たちがやってくるのか、知らなくてもよかったんだ… 多分だた、名前をあげればよかったんだ… 多分みたこともない色に人生を息吹かせる必要があったんだ… 見えないものを信じるために… なぜだかわからないけれど…僕は見えないものを信じることができた… 僕のか弱い体が耐えなければならなかった、最も辛く激しい痛みの霧の中で、僕の若き存在の最も希望のない時の霧の中で… 僕の部屋に差し込む明るい光が反射した色で遊ぶ父の手を見たんだ… 僕は父にどうやってその色を作っていたのか聞いた… 父は教えてくれたよ、まさにこんな日に僕の心と精神にまだ響き渡る言葉たち、僕が日常的な恐怖の頂点を感じることなくあの橋の上に立っていた時に一緒だった言葉たち、僕が泳げるようになることは決してないと知りながら嵐の海の波を見ていた時に僕の魂に囁かれた言葉たちを… 「アレックス、この色を作ってるのはお父さんじゃないんだよ… 見えない何かの中に宿るものの美しさに夢が目を導くことをおまえが許す度に、何百万もの新しい色がおまえの目から生まれているんだ… おまえが見たいものは、お前の目が目撃することからは遠い、ほんのいくつかの閃光なんだ… 何が見たいんだい、アレックス? 教えてくれ、そしたらまた色がお父さんの手の中で輝くよ。」…あのね、僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんな… 僕はその日、父に何て言えばいいかわからなかった… だって僕が望んでたことは消えてほしいということだけだったから… 絶え間なく続く痛み、鼻のチューブ、母の目の中の涙、父の声に伺える心配、医者、看護士、白い壁、部屋、病院…自分… 僕は消えてしまいたかった、そしたら僕が愛する人たちはみんなまた喜びに満ちることができるか ら… クリスマスの朝のように微笑むことができるから… 僕は見えないものの中に生きる光を見る準備ができていなかった… この前日本に行くまでは… 君の声のトーン中に素晴しい何かを聞くまでは… 君の手が僕を友達や兄弟として迎え入れてくれるのを見るまでは… ひざまづけるほど安心感を感じるまでは…


わかるかい、僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんな、夢は希望と信念で満たされているんだよ… そしてたとえ海の側で僕らが経験した信じられないような素晴しい時を前にして何も言えないままだとしても、たとえ海にゆっくりと浮かぶ全てのリボンを見た後に心の深いところで経験した自由を説明できる言葉がないままだとしても、僕のリボンが海とひとつになるのを見た後で希望が僕の心の中でこんなにも大きな部分を占めている奇跡にひどく驚き続けているとしても… 僕はわかっていたよ、僕の神様へのありがたむ気持ちと僕の大切な友達や兄弟や姉妹への感 謝の気持ちを表すことはできると… でもどこを見ればいいかわからなかったんだ… そんな色をどうやって作ればいいかわからなかった… 僕の心と精神の真髄を生きる方法を知らなかったんだ… そして僕は父にまた聞いたよ、 見えない何かの中に宿るものの美しさに夢が僕の目を導くことを許す度に、何百万もの新しい色が僕の目から生まれているんだと教えてくれた何年も後で… 僕はその大男に聞いた…「父さん、父さんの言葉は死ぬほど病気の男の子に希望を与えるためだけのものだったの?希望を捨てさせないためだけのものだったの?違う明日の夢で僕の心を満たすためだけのものだったの?」…そして僕の父、容赦ない時間と年齢で少し弱くなったあの大男が僕を見て言ったんだ… 「孤独を反映するものを見つけるためだけに見えないものを見ることを恐れてはいけないよ、アレックス… 色は本当におまえの夢に宿っているんだ… 夢を見つけて、その色を見つけるんだ。」…それで僕はそうした、少し恐ろしいよ、僕が昔そうだった、か弱い子どものように、でも僕の夢の本随を見つける確信はあったんだ… そして見つけた… 見たのは色だけじゃなかった… 何か雄大なものも見たんだ… 城ヶ崎海岸の海の側で僕が経験したことの証明をの人生に息吹かせて、芸術を生むのに十分素晴しい何かを…

すごく楽しみだよ… 正直に言うと少し緊張すらしてるんだ… でも僕の父に誓ったように、海への旅に関する全てのことについて次のYFE−TVで明らかにするよ、そしたら見ている全ての人に僕と僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんなとの関係の素晴らしさを目にすることができるから… それまでは… 夢とあがないの力を証明するバーチャルな記念碑としてmixiを使いたいんだ… だからどうか写真やビデオや、君の城ヶ崎海岸での経験に関することを証明するような何かを僕に送ってね… そして、その日、来れなかったみんなは、夢や、海の写真やビデオを送ってね… 匿名でもいいよ… でももう夢の力が忘れられたりしないし、僕らの個人的で、そしてみんな共同の経験が、とてつもなく見えないものの色を信じる理由が必要な人たちに権限を与えるよ…

このアドレスに何でも送りたいものを送ってね:
japan@yourfavoriteenemies.com …

返事はできないけれど、みんなの言葉や、写真や、ビデオや証明は、何百万もの色のないものに希望を与え、世界中にある信念のない夢に人生を息吹かせるよ… 夢は希望と信念で満たされている… 君の色を見せて… それは僕が暗闇にいる時について行った明かり… それは疑いや信じる気持ちで埋め尽くされた朝に輝きを与えてくれる喜びに満ちた笑顔… いつでも君の 兄弟だよ

−Alex
 
プラトーからのライブ − 人権週間

Friday, December 04, 2009 

Category: Music
YFE


性の違いと暴力はみんなの問題

被害者から生還者へ加害者から変化をもたらす者へ

性の違いと暴力はみんなの問題

被害者から生還者へ加害者から変化をもたらす者へ…

私の親愛なる友達のみんな…心で繋がった兄弟姉妹たち…
女性に対する暴力は様々なリアクションを招くデリケートな課題だとわかってるわ…。何人かの人は読んでしばらく何も話さずにいたいこともわかってる…。昔の悪い思い出をかき混ぜる…1人きりで涙を流すのを写し出したパソコンの画面を目の前にしての新鮮な震えるような感覚…このメッセージを読んで人間関係をコントロールするいい方法として暴力を使うことに決める人は誰もいないことは確かだったわ。暴力的な人からどうしてそんな行動をとるのか、説明されたらさぞかし驚いていたでしょうね。暴力与える側じゃなくて、正しくないとわかっていながらも暴力の悪循環にはまり込んだままなのは、これを読んでいるあなたかもしれない。誰かがあなたの前に立ちはだかる前にあなたがそこから抜け出せたら…。だから、もしもあなたが暴力を与える側の人なら、私はアマンダと共に声を張り上げて言うわ。「暴力や女性の虐待には絶対に反対よ!」

私の姉妹、あなたが私に話してくれたとき、私は泣いてしまったわ。あなたの今身や、どれだけ傷ついたかが理解できたから…。あなたの体や心、自尊心、未来を信じること…。そしてあなたの言葉を読んだ時、「私はまだ自分を被害者と読んでる。なぜなら生還者と呼ばれるに値しないと思うから。まだ値しないの。」そんなのばかげてる!悪いけど、私の姉妹にそんなことは受け入れさせられないわ…。だって生還者になるために値する必要なんてないから。あなたはもうすでに、愛や尊敬や配慮されることを十分すぎるくらいに受け入れられてるの…。あなたは生還者よ。その称号を与えあげる!ほら、もう与えられたわよ!値しないなんてことはないの…。私たちは全員が尊敬や愛や平等さに値するの。みんな同じチャンスを人生の中に持っているのよ。Yasminが言うように、「みんな同じ機会を人生に持っている」のよ。私たちはみんなチャンピオンような気分で人生を歩むに相応しいの!チャンピオンや生還者として人生を生きる力を持ってるわ。自分たちの価値を知っていれば…。Nobukoが言っていたことは正しいわ。「価値がないという嘘を信じることが、人の力を奪う…。」

あなたが私に話をしてくれたら、それは私にインパクトを与えてくれるのはわかってる…。あなたが苦しんでいるのを知って…肉体的な死の境界線に立つErinのように傷ついて…今日この日もまだ傷を背をっていて、嵐の後で自分の価値を見つけるためにもがいているのを知って…私はただただ、あなたがそれを見つけられて、もう2度とあの恐ろしいサイクルを生きることのないように願ってる…。

Micaは彼女の話を話してくれて、彼女の言ったあることが私をはっとさせたわ。
「私は精神的な、肉体的な、性的な暴力の被害者だった。私はずっと自分を立て直そうとしてた。みんながそのことを忘れて、前に進もうともがいているのを見るけれど、実際にみんながそうできるわけではないわ。起ったことは私のせいではないし、説明も得られるものではないと気付くまでに何年もかかった。時には何もないこともあるのよ。」

忘れることなんてできるの?それが本当に私たちが目指すこと?真実で自分たちを満たさずに忘れるのではなくて、癒されて前に進むのは不可能なの?私は暴力から生還した。あの人の被害者になる筋合いはないの。喜びに溢れた素晴しい人生を生きるに相応しいし、愛されて、平等に思いやられて、リスペクトされて、愛されて、励まされて、変わるようにプレッシャーを絶えずあたえられることなく生きるに相応しいの。

説明を得ることを求めるのは底のない穴のようなもので、忘れることは現実を拒否することかもしれない。だから私は、私の姉妹を前を向けるように励ましたいの…。プレゼントのような未来があなたにはあるわ。今、あなたはブログを読んでいて、このシンプルな行動を通して自分を建て直してるの!

私たちの人生が何か素晴しいことのためにデザインされたこと、そして私たちに相応しくない素晴しいことなんて何もないということを信じましょう。だから我慢することなんてないのよ!私たちを落ち込ませる全てのものに立ち向かって、戦って、私たちの人生から処分していかなければいけないわ。それは恐れかもしれないし、不安かもしれないし、私たちをクズのように扱う人たちかもしれないし、もちろん暴力かもしれない。

私の兄弟たち。あなたは素晴しい男性よ。才能に溢れていて、素晴しい運命のためにデザインされている。あなたには世界を変える力や、自然なリーダーシップは私たちの世代を変えるわ。私は世界を創る最高のパートナーである女性をありのままに見るように激励を送るわ。そしてまた、あなたの思いきり生きれる世界の美しい庭園のために、あなたが自然には考えられないことを考え、助け、愛し、励まし、前に押しやってくれる人として見るように激励を送るわ。女性と男性は一緒にいて始めて完全になるように計画されていて、人生を生きるに相応しいと感じさせてくれる一番のパートナーが女性なのよ。私の兄弟、どうか立ち上がって、あなたや、一緒に生きるみんなの人生の中で暴力を反対する声をあげて…。どんな形でも暴力は許してしまわないで、何か言うことに遠慮なんてしないで!!!暴力はみんなの問題なのよ!私たちにあなたたちが必要なように、あなたたちにも私たちが必要よ…。だから私たちのことを家族と呼ぶのよ。

私の全てであなたを愛してる…あなたの涙とあなたの勝利と共に!
Miss Isabel





Friday, November 27, 2009 
YFE

暴力に性別は関係ない…
女性に対する暴力撤廃の国際デー

今夜、私は4人の素晴しい姉妹たちと一緒にテーブルを囲んでる… 。日本出身、ドイツ出身、フランス出身、カナダのオンタリオ州出身、そして私…ケベック州出身…。5人の女の子よりも、5人の女性と言った方がいいのかし ら、私たちみんな20代で子どもじゃないから…。たとえバカなことをして遊ぶのが好きでもね(笑)!ほとんどの時間私はロックなヒゲの男らしいメンバーた ちと過ごしていて、たとえ彼らが地球で最も繊細で、気にかけてくれて、愛情豊かでリスペクトしてくれて、フレンドリーだったとしても、女友達と過ごすのは 最高の気分よ!!!話して分かち合うことがもっとナチュラルなの。自分たちがどんなに繊細かわかっているし、泣くことは会話の中の自然な流れだってことも わかってるから!私たちそれぞれエピソードを持ってる。私たちをここに導いた人生の小道、そして私は今日、私のブログの課題である「女性に対する暴力撤廃 の国際デー」について彼女達と話し合ったの。

私は、新聞を広げて暴力についての記事を読む必要なんてないということにすぐ気付いたわ。テーブルの席は完全に埋まっていた…。 私のフランス出身の友達が教えてくれたように、夫に行きたまま火の中に入れられた女性の話ような目覚ましく恐ろしい話を耳にすると、私たちは普通リアクションをとるわよね。でも暴力の酷さは本当に問題なの?暴力に「そんなに酷くない」なんてあるの?

私たちの経験を話し合って、 殴ったり、虐待したり、思いつく限りの自尊心を下げるような言葉、私たちを愛し守るべき相手に裏切られて…。 少女の頃から…十代の頃から、暴力は私たちの人生の一部だった…。だけど今日私たちは女性で、このことについて話し合って、それがどれだけ私たちにかかっ ているかがわかるわ。

辛いわよね… 私たちが犠牲になっている暴力の本当の顔を見るのは。なぜならそれは一般的に私たちが死ぬほど愛されたい相手だから。残念なことに私たちのうちの何人かは 実際に死んでしまうわ…。 大きな戦いで肉体的に…または内側から…。私たち自身も私たちの夢も恐怖で窒息させられてしまうの。 私たちは多くの理由から、暴力を我慢する準備ができてしまっている。誰かを守るために、私たちの需要を安定させるために、1人にならないために、経済的な 事情で、文化に適応するためや、他人の目を気にして…。なんて矛盾なの!何かが必要よ…。だから欠くことのできない必要なリスペクトと安全を拒んだりする の。そして外側から見ると、明らかにおかしいように見えるけれど、その真っただ中にいるとき…何も透明ではなくて…生き残ることは完全に蚊帳の外になって しまってる。

私自身、暴力の悪循環から抜け出すのには何年もかかったわ。なぜなら「そんなに悪くない」と思ったから…。これより酷いことがあるで しょ?多分私は理由もなく不幸せだったの。多分とにかくそれは普通のことで、私はなんでもないことに文句を言ってるの。現実はとても混乱させられるような こともある…。何もないよりも目をつぶっているほうがいいと思ったの。何かわからない明日を生きるよりも普通の苦しみを生きるほいがよかった。他の人たち に他のものを生きることができること、もっと素晴しいものに値するということ、暴力は程度の問題じゃないということ、愛が恐怖から私を解き放ってきれると いうことを見せられるまでは。そして暴力を受け入れることで、より多くのものを失っていた…。自分を失っていた…。未来を失っていた…。夢を失ってい た…。人生を失っていた。

あぁ、この悪循環から抜け出すのは大変だったわ。私の女友達にどうやってそこから抜け出したかを聞いたら、まだ戦わなければいけないと 教えてくれた。肉体的にも精神的のも傷付けてくる人に対立するだけでなく、深く刻み込まれた傷と戦わなければいけないの。女性として私たちはよく、それに 値しないとめちゃめちゃにされたり、何か人生を力で抑えらている…。自分の手に相手が奪ったものを受け入れるのは勇気がいる。それはもう私たちが被害者の 仮面を被ることができないこを意味しているから。生存者になるために意識してそこから出なければいけないわ。具体的な行動を起こすために。助けをもとめ、 私たちが自分を守るために立てた壁と対立し、そして私たちの内側で死んでしまったものが生き返るようにするのよ…。

世界が女性に対する暴力撤廃の国際デーについての課題をオープンにしたのよ、話し合いましょう…。 戦うためには向き合わなければいけない。ずっと一緒に生きていくことはないの…。なぜなら女性は特別で世界にたくさんのものをもたらすことができる。特有 の繊細さがある。特有の愛し方ができる。特有の考え方がある。私たち絶対に、私たちは素敵でリスペクトされるに相応しく、暴力や恐れから自由になり、愛す ることができるのよ。話せそうだったら話して、励まして、自分の人生について考える時間を取って、他の人に手を伸ばすの…。あなたを誇りに思うわ。世界は 素晴しく、自由で、恐れのない、創造的で、率先した、生還した女性を必要としている…。そして私たちがそうなの!

愛してるわ、私の姉妹たち…
愛してるわ、私の兄弟たち…
私たち一人一人が解決策の一部よ。

Miss Isabel










Friday, November 20, 2009 

Category: Music
YFE

正直な美しさを作る…
音楽が私たちの人生の花開く風景を潤す


親愛なる私の友達、美しい姉妹たち、そして大切な兄弟たちへ…

私の言葉があなたの人生に息吹を与えてくれてると言ってくれたわよね… あなたの言葉はどう? あなたのコメントを読んで、私の心は膨らみ、嬉しくて息が苦しくなって、肩の上の空気が軽くなるのを感じるの。全ての励ましに感動して、みんなのメッセー ジの中からできる限りの言葉の抜き取って、ポジティブなメッセージで自分自身を養うわ。みんなの言ってくれることを信じてるの… 言葉の向こう側を見ようと努力して、その裏に生きているものはしばしば起こっていることよりも深い事実よ。最大限の自分自身になれるように、お互いの背中 を押し合ってる。無関心になったり、凍えて静かにしていることのないように。精神の静けさ… 気持ちの静けさ… 心の静けさに浸りすぎることのないように。

私が心を開く前は、私の人生の景色は静かで平らたっだ。 息が切れるまで叫びながら駆け下りる大きな丘はない。 うっとおしいこだまの響き渡るクレバスもない。「ヤッホー!!!ヤッホー!」 瓶に詰った夢を揺さぶる強烈な波の立つ、荒れ狂った海もなかった。

地平線はぼやけた昨日の産物でできていて、囁くことのできたいくつかの言葉は、平らで、一般的で、バックグランドの色と合っていて、普通 の称賛ではなく、本当の意味での注目を集めたりしないかを確かめることだった。そこに人生なんてないわ… まするで心臓が脈打つことなく話すロボットのように… 心の奥底ではいつも分っていた、”レーダーを付けられた”人生を生きるために生まれてきたんじゃないと。心の奥底では分っていた、私にも与えられるものが あって、静寂の世界で波を起こす何かを持っていると… ”退屈”から抜け出すの。

静寂は私には合っていないわ。それは自分に合ってると思い込んでいた服のようだった… 茶色い日々は私の運命ではなかったの。それは安いクレヨンで色づけされた紙の壁だった… 孤独は24時間毎日休まずパーティーを続ける人々でいっぱいの、喜びに溢れたお城の中にある、役に立たない小さな部屋の他の何者でもないわ… 私自身のお城の中のね。

まだ私の古いイメージが生き続けるべきで、それは私や私の人生を楽にしてくれるかもしれないと感じる瞬間があるわ。そういうときは、私 の親友が教えてくれるの。「こんなに何年もたった後で、こんなにも成長して自由になるために努力した後で、まだ欲しい物を手に入れるために脇道に反れる話 をしてるの?だって今まで何百万回も脇道に反れて、その度に失敗してきたよね。傷ついて、人を傷付けさえもしたのに。孤独の中を歩いて、信頼できずに、恥 もかいて、離脱して… 本当に欲しいものは何かもわからないのに、人の注目や愛を得ようと、自分の要求を満たそうと自棄になっていたでしょう。でも今はそうじゃない。先に進むこ とに決めたわよね。今、人生を別の方法で生きてみる時よ。あなたの人生を他の人と繋げて。」 ものすごく正しいわ… 今、とても大きな”立ち入り禁止”や”注意!行き止まり”という看板と共に完全に道を閉じてしまえる。私の新しい道は”情熱”っていうのよ、新しいバンド という乗り物は”信頼”で、新しい景色は”インクレディブル”っていうのよ。

カルメンは私をはっとさせることを言ったわ。「一度情熱に身を任せると決めたら、それから私たちが作ることができるのは正直な美しさよ。」

情熱の種は蒔かれ、育てられ、分かち合われるの… 私が生きた証拠よ!今の私は過去の自分とかけ離れてる。全然違って、過去を振り返って も、本当にあんなにみじめで、悲しくて、不幸せで、挫折していて、様々な角度から見ても死人のようだった。それでもより良い日を思い描いて希望があった わ。今日の自分でいられてとても幸せに思うの。そして嬉しい以上の気持ちだし、私がそうしたように、私のまわりの人が一変して生まれ変わることも目撃する こともできるの…

今、私は素晴らしいものを人生で作り上げていると信じているし、友達の人生の素晴しいものを見ることもできるわ…

バンドメンバーを見ていると、そんなに遠くない昔とは全然違うの… 今はもっと自由で、今までにないほど固い決意を持っていて、こぶしを握って人生を駆け抜けてる。頭は前を向いていて、足取りは軽くて早いの。彼らは集中し ていて、笑いの機会は逃さないわ。私がフィアーショットを台無しにしたときや、作り話で私が混乱したときを含めてね。彼らを見るときに自分のことも見る の。もう戻ることはないわ… これは私が今まで想像もできなかったくらい素晴しいもの。私たちが成りゆく人物たちを誇りに思うわ。自分を誇りに思うと言える。今日の自分は過去の自分と 比べ物にもならなくて、新しくなった人生から音楽が流れるのがとても楽しみだと言うのが大好きなよ。それが私の新しい人生の花開く風景を潤わしてくれる わ。

Miss Isabel








Friday, November 13, 2009 
YFE



映画や動画に変えている


僕の親愛なる友達、兄弟、姉妹のみんな、もう金曜日の朝だよ、
..僕の目の前で時間がゆっくりと消えゆくはかなさを見るのは驚くべ..きことだよ… 僕が今日本にいるこの素晴らしさをもっと味わえるように、..時間を止められる方法があればと思うよ… 時々、時間はそういった場面が合わさってできていて、..君の目がそれを映画や動画に変えているんだ… たった一つだけ今の僕にとって明らかな気持ちは、..飛行機を降りた瞬間から感じている日本の風を感じての平和な気持..ち… 僕は今までこんな平和を感じたことなんてなかった…

昨日は信じられないほど素晴しかったんだ… いくつかミーティングがあったんだけど、
..みんな驚くほど上手くいったんだよ… ビジネスパートナーというよりも、..友達のような仕事相手の1人と、素敵な夕食にも行ったよ。..僕らは音楽に対する情熱や、..音楽が心と魂で作られた時にどれだけのインパクトを与えられるか..というこを話し合ったんだ。面白いんだよ、..今は今までになかったほど音楽業界が衰退していて、..最も困難な時期なんだ… でも僕たちは今の音楽業界という悪夢を忘れて、..情熱や魂を分ち合える最高の時間を過ごせた… それが人生の本随だよね… 

あのね、僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんな、
..どこを見ても人が自暴自棄になっているのを感じる… 人のあきらめを感じる… 人が降参しているのを感じる… でも僕にはわかってるんだ、大切な友達、兄弟、姉妹のみんな… 僕ら自身の個人的な落ちこぼれた人生の丘を超えて、..癒しの囁きと希望に溢れた風でいっぱいの谷へ… そして僕らの目を欺く世間的な問題や、..そっけない手短かな信義のなさから、..自分たちの目を遠ざける必要があるんだ… 奇跡は、..感動させらるようなものを信じる必要性を見ている人々の目の中で..作られるんだよ…。だってね、僕の大切な友達、兄弟、..姉妹のみんな、安全は感動を与えられるものじゃないんだ… 本当の精神の安全は、本当はそうでない、..形あるものを超えた僕らの能力にあるんだ… 僕はクレイジーなのかな…(笑) 。でも僕はこんなことを考えてたんだ… そんなに前ではない昔、..人々は地球がまわることを信じたせいで死刑にされた… もし、..クレイジーというのが限界に触れることを目指している人々によっ..て できているなら… 僕はそういうクレイジーな人の1人になりたいよ… なぜなら僕はその限界の向こうに何かがあると信じているから… それが僕の夢の真髄だよ、僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんな… 君たちの人生のヤケになっている部分の限界を超えて… 恐怖と疑心の限界を超えて… 日々の悲しみの限界を超えるんだ。もしこれが曲なら… 声高く歌おう、そしたらみんなも集まって仲間に加わってくれる。..それがもし絵画なら、時の闇を覆い隠す様々な色を使おう、..そしたらみんなが影を抜けだして輝ける。 それが詩なら… 心と魂の言葉を使おう、そしたらみんなが、..そういう言葉のメディーが織りなすリズムにのってダンスできるか..ら。それが完全な違いだよ… それを現実にしよう… 人々は僕らのクレイジーさに刺激されるはずだよ。

明日、11月14日(土曜日)に、
..僕は僕個人の恐怖や疑心を超えたところに何があるか見ようと試み..てみるよ… 僕の信義の限界に何があるか見つけようと試みるんだ… いや、僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみんな… 僕は試みることを辞めるよ… 僕は僕の魂を水に浮かべて、..そして僕の心は今までの人生でそれを手放す勇気がなかったと感じ..るんだ… 明日はロックスターなんてそこにはいない… 明日は海という情け深い自然の中でひざまづく子どもになるよ… みんなが僕と一緒になって参加してくれたらとても光栄だよ… もしも来られないとしても、僕が君を、近くの水辺に招待するよ。..それぞれの夢に溢れた人生の限界を超えた何かを定義するために… 写真やビデオや手紙やメッセージを僕に送ってね。..でも最も大切なものは、..みんなへの僕の希望をみんなが後に残してくれること。..みんな一人一人への希望だよ、僕の大切な友達、兄弟、..姉妹のみんな。平和に身を任せ、..本当の夢の自然の中で魂を育てるんだ… 希望… 僕たちみんなが必要なもの… そして希望が限界を超えた所にあると信じる理由もね… それを感じられるかい…

君の兄弟  Alex
  


**重要なメッセージ**

**僕の日本への旅の最新情報**


音 楽の仕事のために、11月10日から11月17日まで日本に行くよ。前みたいに日本中を旅してまわることはできないけれど、でも僕は父に約束したんだ。愛 する人たちに夢を見ること、そして夢を見ることの力を信じるように伝えると…。だからもし11月14日に時間があったら…午後2時に城ヶ崎海岸のつり橋の そばで会おう。僕は無地のリサイクル紙でできた小さなリボンを持って行くよ。参加してくれるといいな…。リボンの片面に僕らが許されたいことや許したいこ となどを書いて、もう片面には僕らの秘密の夢を書いて、それを海に流すんだ…。僕らの魂と、夢の力と、信じることの重要性を忘れないためのシンボル的なこ ととして…。そしてその意味深い瞬間をビデオに録画してイメージを残したいと思ってる。でもそれは僕のキャリアのために人目を引くためとか、ロックスター の自己中心的な旅のためじゃなくて、正真正銘のオープンな招待状なんだ…。プレッシャーは感じないでね。心配しないで、僕の大切な友達、兄弟、姉妹のみん な…。もしも住んでいる場所の近くでやりたいと思ってくれたら、そのビデオを送って欲しい。たった一つの夢で人生全体を再び明確にするには必ずしも多くの 時間がかかることとは言えないんだよ…。これから数日の間に僕は詳細をmixi僕個人の日本のTwitterアカウントにアップロードするからね