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junUSuI(japan) - 臼井淳一



Last Updated: 12/21/2009

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Tuesday, December 22, 2009 

Current mood:  angry
Category: Music


むぅぅ。コトは数週前のスペインに遡る。
ってか、私は当事者でも関係者でもないので、あくまで見物趣味で書いているのをあらかじめことわっておく。

1.スペインの音楽フェスで、アングラなジャズが演奏されました。

まだ平和である。

2.観客の一人のスペイン人が「こんなのジャズじゃねぇ。金返せ」と警官を呼んだ

たまたまイライラしていたのかもしれない。ひょっとしたらバスク人で、日頃大変なのかもしれない(?)。
まだ笑える範囲である。

http://freejazz-stef.blogspot.com/2009/12/jazz-police.html

3.伝説的なジャズミュージシャンでも知られるウィントン・マルサリスさんが、
警官を呼んだスペイン人に、「よくやった。(70枚以上の)オレの録音くれてやる」と連絡。

(-_-# え?

>The jazz legend wanted to send a large part of his 70-plus catalogue of recordings to the anonymous Spaniard who called police to a jazz festival because the music being played was not, he insisted, jazz.

4.そのスペイン人、Rafaelさんは「伝説的ジャズミュージシャンにサポートされて光栄です」と言っている
> Gisbert tells me. "I'm honoured that a great jazzman supports me."

(-_-汗

http://www.guardian.co.uk/music/blog/2009/dec/21/jazz-purist-found-wynton-marsalis

あのー、
そーいうの、
日本語では茶番って言うの、知っている??

ウィントンさんにはウィントンさんの好みがあるだろうし、
その音楽が気に食わないなら、とことん嫌えばいい。
「あんなのジャズじゃねぇ」と愚痴りまくればいい。

しかし、公に行うとなるとハナシは別である。
しかも、秘密警察が密告者を表彰するようなやり方である。
自身の知名度と影響力への自覚が、完全に欠落してはいないか?

あるいは「これがジャズだ」と音楽家として主張したければ、
過去の録音物ではなく、今の演奏と力量で(ファンに向かって)証明して見せるのがプロだろう?

なにその汚いやり方?
まるで力量の足りないラッパーが、それを誤魔化すために、ただ他人を悪く言っているのと同じである。

エミネムの8マイルにすら出演できまい。

結論:

伝説なら、映画化されるまで眠ってろ

以上!

Saturday, October 31, 2009 


Friday, October 23, 2009 

Current mood:  excited
Category: Music


(日本語も後に続きます)

Hi guys who loves complaints, Junichi USUI(JP) here.
It was the first day for Complaints Choirs Tokyo,
More than 100 people(not only Japanese) gathered together
and made many ideas for lyrics at Roppongi Hills Tokyo, tonight.

Major subjects we mentioned were such as,,,

- Distrust to the Goverment, Bureaucrats, whole Politic process(in spite of the result of the last vote),,
- Problems of the worst unemployment since WWII and working poor middle age people,,
- Un-paid pubilic pension issues,,
- Pessimism for the unknown and undrawn future,,
- Bad manner people of both daily and company life,,

etc,etc(as you know, JP likes "etc")

I was really impressed for that the situation now we are facing is far different from Bubble '80 ages,
Which definitely means that "Rich Japan" is now totaly passed, lost, so that almost all are disappointed and beneath the strong frustration, and this is the asolutely true which we currently belong to.

Am I too serious?? so,

By the way,
Every people enjoyed whole making process tonight, of course, the artists Tellervo and Oliver too!
And the tune will come up in a few weeks by young composer with our "Positive" complaints,

Thanks for your reading. Let's keep in touch!!

Jun USUI
http://www.myspace.com/junusui

--日本語--

先に英語で書いちゃったので訳さなきゃ、、と思ったけど全部だとメンドイので(facebookにあげています)、概要を書くと、

本日、六本木ヒルズで、不平の合唱団の初日ワークショップが行われました。
100人を超す人が参加、日本人以外の方もいらっしゃいました&割合は(意外と?やっぱり?)女性が多かったw

主だった話題は、

・先の選挙の結果にも関わらず根強かった、政治家と官僚への不信
・戦後最悪の失業率と中年層のワーキングプア問題
・払われない年金システム
・見えない、描けない未来への悲観
・日常、勤務中の態度や姿勢の悪さ

などなど(あくまで僕の印象ですが)。

とにかく印象的だったのが、
バブルのころ、お茶の間をとんねるずや仮面ノリダーが賑わせていたころとは、
まるで別の時代になっているんだな、という強い実感。

そして”金持ちニッポン”など、とっくにすぎ去った虚像で、
誰もが強いストレスと失望のなか生きているんだなーという、現在進行形の日本の現実でした。

まぁ、あんま書くと悲観的だから(オレ悲観主義者だし)、

みなさん、不平のアイデアを出すのを楽しんでいましたし(今日は歌詞のアイデアを出す日でした)、
アーティストのテレルヴォとオリヴァーも強い手ごたえを語っておりました。
若い作曲家の方が、数週間中に曲にまとめるようなので、今後も楽しく前向きに臨んでいきたいと思います。

PS
ふらり寄った人もお気軽にカキコんでくださいね!
やっぱマスメディアの注目も多いみたい。
場所もほぼ決まっているようだけど、僕から言うのは控えるものの、おもしろいセレクトでしたよ!
待て、公式アナウンス。
http://..www.com..plaints..choir.o..rg/inde..x.html
http://..complai..ntschoi..r.org/t..okio/
Monday, October 05, 2009 



ベースの音づくりがうまく行かず悩んでいたら、ベースイコライザーが自室にあるのにさっき気づいた(!)

だいぶ前に大泉のインエフへ灰野センセを見に行ったとき、(写真参照)
「ギターはベースイコライザーでボトムを上げるといいんだよ。これ僕の秘訣」
と教えていただいたので、そっこー買いに行って、何度もギターと鳴らしていたのだ(ベースイコライザーを)。

しかし、私の腕が足りないのだろう、どうもいい音が出ないので、次第に私はベースイコライザーを忘れていった。
もちろん、、ギター用のエフェクターとして、である。

この状況は近ごろのベースの音づくりのときも変わらなかった。ベースイコライザーはギター用のエフェクターと固く信じて疑わない私には、ベースイコライザーをベースに使う柔軟な発想など、まるで思いもつかなかったのだ(!)。

それがどうだ。試しにベースイコライザーをベースにつないでみると、なんともイイ音が出るではないか!音づくりの効率も飛躍的に向上したことは言うまでもない。ベースイコライザーがベースにとって、こんなに便利なエフェクターだとは夢にも思っていなかった。ベースイコライザーは、ギター以外の楽器にも使えるのだ!!!

とはいえ、せっかく教えていただいたことを実現できず、灰野センセには大変申し訳なく思っている。事実、ベースイコライザーをベースにカチャッっとつなぐとき、ナンカとっても後ろめたいのだ。。

しかし、見ていておいていただきたい。ベースイコライザーはベースにも使えることを、私は自分の音楽で証明していく決意を固めたのだ。そしていつの日か、ギターでも立派に鳴らして見せれば、これ以上の栄誉はないと信じている。なにをと笑う無かれ。もはやこれは命懸けの決意である。音楽的実験とは、かかる不断の努力によってのみ結実するのだから。
Monday, June 29, 2009 
HI, All,

Me, juNusui has started "Daily MP3 uploading project" instead of crap talking which doesn't make a sence on Blog or SNS etc.
http://www.h6.dion.ne.jp/~ruinsr66/daily_jusui.html

Ideally, Uploading one track per one day is the aim,
under the strong belief that "The music must be the final answer for the musician".

The page is still in Japanese only,
But you can hear daily sound-files by clicking "Date Link" such as "2009/06/28" or "2009/06/20" etc etc.
of course English guide will be available soon on that page.

Check them if you can spare your time.
and hoping everything around you will be more happy(-:

JunUsui

Tuesday, June 09, 2009 
安心したまえ、僕ではないw
大学時代の同級生の男の子が5月に籍を入れ、そのパーティーが今日あったのだ。

一緒に部室で音楽を聞いた仲と言えばおわかりいただけるだろうが、
ヤツはダイナソーJRやエイフェックス・ツインを(しつこいほど)絶賛し、
僕はデスメタルやKORN、マリリン・マンソンを(しつこいほど)絶賛するという、
まさしく青春音楽好きなコトを二人でやっていたのだ。

その後ヤツはいくつかのハケンを経て、
今は某大手通信系で正社員となり、
僕はだいぶ多くのハケンを経て、
未だなんだかよくワカンネーのだが、それはともかく、

大学時代のヤツは音楽サークル活動にもそうとう入れ込んでいて、
自分たち企画で大友良英さんを呼んだこともあったそうだが、
卒業後は音楽への熱も冷めたのか、
会っても「エイフェックス・ツインって誰だっけ?」などと平然とのたまい、
そんな発言を聞くたびに、僕はビミョウかつ複雑な気分になっていたのだが、

パーティーと来たらフィドルである。酒と来たらアイリッシュである。
事前のアポも取らず、でも若干の不安を抱えながら、僕は楽器を持って銀座の会場へと副都心線で向かったのだ。

会場に着いて、持ってきた楽器をヤツに見せ「お邪魔でなければ弾かせてくれないかな?」と訊いたら、「わざわざありがとう。でも一次会はカツカツだから、ちょっと難しいかも。調整できるか訊いてみるね」とのこと。

ここで書いておきたいのが日本の飲み屋および飲み会で楽器を弾く難しさで、ある店では「うちは演奏お断りしているんです」と速攻断られ、別の店でも同様。なかには同席していた先輩から「うっせぇんだよ、バカ、外で弾け」と言われたこともある。
まぁ私の演奏技術の未熟さもあったろうが、有線の音楽は店内に流れているのに、生演奏が速攻却下される状況には、内心忸怩たるものがあったのだ(-_-#

また、東京の日本人アイリッシュ系プレイヤーにも違和感はあった。

アイルランド伝統音楽は、一日の農作業を終えた労働者が集まって慰安も兼ねてキコキコ弾いていたのが実態であり、ステージで見せ物として弾かれるようになったのはココ20-30年の、”珍しい”出来事である。したがって、現地のひとは今でも、コンサートにはあんま足を運ばないそうだ。だって、近場のパブにて親しい仲間の演奏が無料で聴けるから。
レコード会社系アイリッシュ・ユニットが海外ツアーをおこなうのも、国内では客が入らないからと聞いたこともある。もちろん、すげぇ名人は別格だろうが、アイルランド音楽の現状を正しく認識する上で、コレはなかなかあなどるべからず説である。

まぁつまり、ホントの冠婚葬祭や飲み会を相手に弾かないと意味がないと僕は思うのだ。アイリッシュ・パブから一歩も出ずにチャーチャカやってるだけで”本格派”なんて、どうも私には冗談にしか見えないと言ったら言い過ぎだろうか?

さて、話しを会場に戻すと、ヤツが寄ってきて「ごめん、やっぱ一次会は無理みたい。でも二次会なら弾けると思うよ」とのこと。案じてくれてたんだと、嬉しくなった。

そして一次会も無事に(?)終わり、二次会に移動を始めたとき、ヴァイオリンケースを肩にぶら下げた僕を見て、「わぁ、それヴァイオリンですかー?二次会で弾いてくれるんですよねー」と言われ励まされる。本来なら僕は二次会に滅多に行かないのだが、むぅ今日ばっかりは行かねばならぬ、スピー(力むなよ)

はて、結果。お開きになった後、何人かが寄ってきて「ヴァイオリンよかったです」と声をかけてくれた。すげー嬉しい(^_^;
弾いた曲は、アイリッシュ系で何曲かと、ヴェーセンのジョセフィンズ・ワルツ、斎藤ネコさんのパンク(好きな曲です)、パッヘルベルのカノン、ベートーベンのメヌエット、いーかげんなツィゴイネルワイゼン(弾けませんw)、ラウンジっぽい即興と、マイナースウィング、きらきら星、そしてスタジオジブリw

お子様連れのママ様の、ジブリ音楽への支持はやはり絶大である。トトロと魔女の宅急便をリクエストされたので、懸命に思い出してフィンガリングをさらって(20分くらい)、いざ弾いたら子供が一緒にトトロを歌ってる。
萌え。
ココ数年のわだかまりが一気に氷解した瞬間であった(^_^;

帰り際、ヤツが「今日はいろいろとありがとう」と僕にがっちり握手してくれた。このド不況である。これから結婚生活だなんて大変だ。でも、一緒に部室で音楽を聞いた仲である。幸せになってほしい。

さすがに三次会はアレなんで帰路に着いたが、僕が音楽やってるのも悪くないかなと駅に向かうと、雨はだいぶ上がってきていた。
Friday, June 05, 2009 
ちょっと恥ずかしいこともあってオープンにはしていなかったのだが、実は某社のオンラインオーディションなるものを受けていたのだが、その結果を通知する文章を読んだとき、どうも私の気分は混乱したのだ。

まぁ、コピペすると、。

>この度は、ソニーミュージックグループ、デモテープ・オーディションにご参加い
>ただきましてありがとうございました。
>あらゆる角度から厳正な選考を行った結果、今回ご応募いただいた作品に関して審
>査通過に至りませんでした。
>
>コメント
>-------------------------------------------------------------------
>ソニーミュージックグループでは、常に新しい作品、アーティストを募集していま
>す。
>審査基準は、
>
>作品力
>・楽曲の良さ
>
>表現力
>・歌唱力(演奏力)も含まれますが、魅力を的確に表現できれば表現力と歌唱力はイ
>コールでない場合もあります
>
>時代感覚
>・次の時代をイメージできるサウンドをプロデュースする能力
>
>キャラクター
>・ルックスも含まれます
>
>等です。
>今後さらに楽曲やアーティストの魅力が個性的に表現できるような創作活動を心掛
>けて下さい。

上がありがたい「プロ」のお言葉で、私個人は「プロの音楽家」ってコトバは数年後に死語になると予測しているのだがそれはともかく、
不思議なのは上記4つの審査基準、もう一度書くと、
・作品力
・表現力
・時代感覚
・キャラクター
だが、この4つを既に持っているヤツが果たしてオーディションを受けるのかしら?というコトである。
だって、ネット使えば自分で配給できるのだし、利益を上げるのにまず必要なのは人件費の削減であるから、都内の一等地にわざわざ録音スタジオを構えたうえ、膨大な人件費を日々計上する大企業とつるむ理由が(ビジネス上)絶無なのである。

まぁ、それでも、制作協力あるいは生産する意識があればつるんでもいいのだが、どうも上の文章からは、当事者として生産する意識が感じられない(もっとも、私がダメ出しする筋合いでもナイが)。

更に言うと、この文章読んだとき、それができたら自分でやるんだよ、全部丸投げして、その利益だけガメようとするのズルくねぇ?それビジネスですか?とだいぶ引いたのだ(落とされた遺恨ではない)。

しかも、このオーディションシステムって、自分のトラックが上がってるURLを送るという、まるでどっかのアンケートフォームみたいな軽い作りのものだったが(予算10万以下で作れます)、

よく考えると、自分の楽曲や映像をウェブサイトを通して、日々お客さんに公開しているこの状況(含む, mixi)こそ、オーディションなのであって、

【図1・作家←→お客さん】

の間に審査員を入れる必要、図解するなら

【図2・作家←審査員→お客さん】

の必要性が、図解するまでもなくw、まるでわからなくなった。

図1のままでイイのである。図2を狙った自分の阿呆さ加減に今頃気づき、その情けなさに愕然としているのだが、情けないのはいつもだからまぁさておき(^_^;

ここで疑問になるのは、(落とされた遺恨ではなくw)オンライン・オーディションなるモノのビジネス上の意義であり、ズバリ書くなら、

・「プロの音楽家」なるひとに「審査員料」払うなら、お客さんに聞かせる楽曲の制作費に充てたほうが良くないですか?

という、素朴なツッコミであり、もっと言っちゃうなら、オンライン・オーディションなるシステム開発に予算当てるなら、いい楽曲作りに予算まわしてyoutubeに上げたほうがいいという、
まるで禅問答のような自己矛盾が起きるのだ。

あー、アタマいたくなってきた。

なんであれ、お客さんの需要やニーズを代弁するのが「審査員」ってシステムだったのかもしれんが、
日本のアニメ、映画、ゲーム、マンガなどが「クールジャパン」と、もてはやされる一方、
音楽は、コンテンツ産業の中で「一人負け」しているのが実情であるし(情けない....)、
ヒット出せない=沈没を始めている船の乗組員を「審査員」としてギャラ払って呼ぶ意味ないと思うんだよな。

だって、審査員呼ぶまでもなく、お客さんいるし、
沈む船に乗ってきた”プロのビジネスマン”に誰がアドバイスを求めるものか...(^_^;
Thursday, May 28, 2009 
2009年7月15日(水)
出演:伊藤まく(gtr, vo)+ホンダリョウ(contrabas)+ノブナガケン(drums, per)+臼井淳一(gtr, vln)
対バン:未定
開場:19:00~/開演:19:30~
料金:¥1,800(1ドリンク別)
会場:高円寺 ペンギンハウス / 東京都杉並区高円寺北3-24-8 みすずビルB1 / TEL : 03-3330-6294

老舗ライブハウス、ペンギンハウスにこの顔ぶれにて出演しまーす。対バンも即興系になるようです。
Thursday, May 28, 2009 

2009年6月2日(火)
対バン:Graph-art、AK project、石川竜司など
開場:18:30~/開演:19:00~
料金:¥1,900(1ドリンク別)
会場:三軒茶屋 グレープフルーツムーン / 東京都世田谷区太子堂2-8-12 佐々木ビルB1 / TEL 03-3487-8159

自分のmySpaceに上がっている曲をライブでやろうと思っていましたが、ヴァイオリンと風鈴と笙とヴォーカルをそれぞれループさせることにしました

詳しくは本ページの"2009May25_take02"を聞いてね!

Tuesday, April 14, 2009 

2009年6月24日(水)
出演:
太田惠資(vln)、
http://violin-ohta.cside.com/index-j.html
FRATENN(一樂誉志幸&小島誠也)、
http://www.myspace.com/fratenn
臼井淳一(vln, gtr)
開場:19:00~/開演:19:30~
料金:¥1,500(1ドリンク別)
会場:江古田 Cafe Flying Teapot / 東京都練馬区栄町27-7 榎本ビルB1 / Tel: 03-5999-7971
西武池袋線江古田駅歩5分
都営大江戸線新江古田駅歩5分

というわけで、ついに(?)太田センセとの共演です。うすい&オータデュオ、FRATENN、そして四人のセッションでお届けします。
とにかく太田さんがおもしろいので、いろんな方に見てもらえるよう低料金で設定しました。
高田純次さんや初代・林家木久蔵(現・林家木久扇)さんのファンにはオススメですって、そっちの路線かよorz