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sgt.(NEW RELEASE!!)



Last Updated: 11/1/2009

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City: Tokyo
Country: JP
Signup Date: 1/23/2007

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Sunday, July 12, 2009 
明日よりツアーが開始します!!まだ各公演チケットがある様
ですので是非とも宜しくお願いします!!


−&records presents−
≪Saxon Shore Japan Tour 2009 with sgt.≫
全ツアー公演の詳細決定!最終日(7/17)には「
killie」の出演が決定!!

■7.13(月)大阪 sunsui(06-6243-3641)
http://www.sunsui.net/
出演 : Saxon Shore / sgt. / MASS OF THE FERMENTING DREGS / Vampillia
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:sunsuimart(http://www.sunsuimart.net)/ローソンチケット(Lコード: 55833)/e+
5月16日発売

■7.14(火)京都 Club Metro(075-752-4765)
http://www.metro.ne.jp/
出演 : Saxon Shore / sgt. / LOW-PASS
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:会場/チケットぴあ(Pコード:325-476)/ローソンチケット(Lコード:55431)
5月16日発売

■7.15(水)松本 ALECX (0263-38-0050)
http://www.zeroproject.jp/alecx/
出演 : Saxon Shore / sgt. / EMPEROR TOMATO KETCHUP / MANT
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:会場/ローソンチケット(Lコード:76084)/PLANETS(0266-52-5477)
5月16日発売

■7.16(木)名古屋 HUCKFINN(052-733-8347)
http://huckfinn.co.jp/
出演 : Saxon Shore / sgt. /
white white sisters / eureka
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:会場/チケットぴあ(Pコード: 325-310)
5月16日発売

■7.17(金)新代田 FEVER(03-6304-7899)
http://www.fever-popo.com/
出演 : Saxon Shore / sgt. / oaqk /
killie
open 6:30pm / start 7:00pm
3,300円 (adv.) / 3,800円 (door)
TICKET:会場/ローソンチケット(Lコード: 70285)
5月16日発売


総合問い合わせ/チケット予約: & records(info@andrecords.jp/http://www.andrecords.jp/)
協力:Penguinmarket Records、PLANETS(松本)



SAXON SHORE
http://www.myspace.com/saxonshore


マ シュー・ドーティーを中心とする、ペンシルヴァニア出身の5人組インストゥルメンタル・バンド。2001年にマシューとドラマーのジョッシュ・ティルマン によって結成される。2002年、自身のレーベルBroken Factory Recordsよりアルバ ム『Be a Bright Blue』にてデビュー。その後、Burnt Toast Recordsと契約、メンバーを入れ替えながら、これまでに2枚のフルレングス、1枚のEPをリリースしている。特に2005年リリースの『ジ・エクス クイジット・デス・オブ・サクソン・ショア』は、フレーミング・リップス、モグワイ、ウィーザー、ナンバー・ガール、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ ヤー、MGMT等々を手がけてきたデイヴ・フリッドマンのプロデュースにより、彼らの繊細かつ凶暴なメロディー/サウンド・センスが開花。その驚異の完成 度の高さが口コミで評判を呼び、ここ日本でも全国の輸入盤店でトップ・セールスを記録。同年のベスト・アルバムの1つに挙げる人も少なくなかった。その反 響を受け、2006年3月、同アルバムが、バトルスのタイヨンダイ・ブラクストンのリミックスを追加して邦盤化。さらに同月には、大先輩であるトリステザ とのカップリングにより初来日ツアーが実現。先駆者と新世代によるインストゥルメンタル/ポスト・ロック対決に全国が酔いしれた。それから早3年。その 間、マシューはバルティモアに、オリヴァーとスティーヴンはブルックリンに移住したこともあり、レコーディングはゆったりとしたペースで行われた。そう やって、ようやく完成したこの4thアルバムは、前作と同じくデイヴ・フリッドマンを迎え、数々のツアーによってライヴ・バンドとして成長したこの5人に よるパフォーマンスを生々しく捉えることに成功。さらに、Temporary Residenceから素晴らしいソロ・アルバム をリリースし、マイス・パレードのサポート・メンバーとしてフジ・ロック・フェスティヴァルにも出演したことのあるキャロライン・ラフキン(姉はJ- POPシンガーのOLIVIA)が参加した、初のヴォーカル曲である「This Place」や、オリヴァー とスティーヴンによるストリングス・アレンジを施した「Small Steps」など、新たな試みにも挑戦している。そして、それらがより開かれた空気をもたらし、より多くの人に聴かれるべきという意味で、史上最高に“ ポップ”なアルバムとなった。