久々の更新ですいません。毎日がスタジオとバイトの往復で、ブログを更新するような出来事に巡り合えてなかったんですが、とうとう巡ってきました、と、自ら今回の内容のハードルを上げる事に悦びを感じています。どうも、宅麻 伸です。嘘です。森田です。
つい先日、メンバーでスタジオ近くのカレー屋に行った時の話。日々のストレスで完全に体調を崩しかけていた私は、スタミナたっぷりの「牛モツビーフカツカレー」を注文しました。そして待つこと十数分。運ばれてきたのは「牛モツカレー」 まぁ、ビーフカツ、乗ってないよね?「店員にやたらとキレる男は女に嫌われる(Hot Dog press 調べ)」という、高度な情操教育を受けて育った私は冷静に、ビフカツを後乗せして下さい、と言ったんですが、このホールスタッフの糞野郎(以下 ホ糞)はテンパっていたのでしょう、私の提案も半ばに立ち去り店長に報告。カツを揚げるのに7.8分かかるとの事。まぁいいやって感じで待つ事7.8分…
「大変失礼しました!ビーフカツカレーお待たせしました!」 ってコラ
私は我も忘れて手に握り締めたフォークで「牛モツビーフカツカレー」の写真を指し、僕はね!コレ!コレ! コレをね、頼んだんですよ!、と説明したのですが、ぐるりを見渡すと、メンバーはすでに完食し黄レンジャーと化していた為、もう、これでいい…とホ糞に呟いた後で泣きながらカレーを食べました。食後は、どちらかといえば、ンモッ、モツが、く、食いたかったなぁ…と山下清風に呟いてみました。すると、見かねた店長が私のカレー代をタダにしてくれました。
グッジョブ!