RADIQ septet PANIC IN A SPACESHIP tour in Osaka
presented by CIRQUE / CIRQUE.Mavo
21.11.2009 at SUNSUI
OPEN : 20:00
ADVANCE : ¥2,500 / WITH FLYER : ¥3,000
DOOR : ¥3,500 / PART2 ONLY : ¥2,500
---- WITH 1 DRINK ---
PANIC IN A SPACESHIP part1 START : 21:00
LIVE : RADIQ septet
monoeye
PANIC IN A SPACESHIP part2 START : 24:00
LIVE : BUNVESTORO
Eater
RADIQ solo
DJ : KO-JAX, kohei (PICASO)
Sound Installation by asato yasui
Food:せんばカフェBEN◎
Supported by FUKUDA Studio, op.disc
Co Organized by Tomomi MATSUYAMA
Part 1
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RADIQ septet
RADIQから派生したバンド・プロジェクト。60〜70年代のブラックミュージックをベースに、
未知のアイデアやメソッドが交錯する。それは、半野喜弘が未来へ向け、肉体性とイマジネーションの
結合を求めた新たなるステージ。2009年3月、3日間のスタジオセッションでアルバム< PANIC IN A SPACESHIP >
は完成した。ここで聴ける音のほとんどは一発録音されたもので、その方法論は圧倒的な有機性、直感性、
野性味を現代的な感覚の中に落とし込んだ。
Yoshihiro HANNO : E.piano, Organ, Percussion and Vocal
Mitsuru WATANABE : Drums, Percussion
Yoshikazu MADOKORO : E.Guitar
Takanori KAMEDA : E.Bass,W.Bass
Tetsuya HEIKE : Alto Sax, EWI
Hiroshi INAYA : Tenor Sax, Flute
Hiroaki "Chang-woo" MURASE : Percussion
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monoeye
安立裕之を中心に2002年より活動を開始。
ジャズ、ファンク、サイケデリックを名乗り新潟を拠点に全国のライブハウスやクラブ、
ジャズ喫茶、野外イベントにも多数出演。
1stアルバム『atocata utacata』はタワーレコード渋谷店J-JAZZ部門でウィークリ−チャート第2位を記録。
CDジャーナル誌にて「日本ジャズ界の大きな収穫として賞賛されるべき作品だ」と評される。
ミニマル・テクノの新鋭AKIKO KIYAMA, Ditchのremix を収録したAfrican>
Friend.EP、そして
3rdアルバム『Old man who wants a perfect CHAIRRR』が半野喜弘のレーベルCirque.Mavo
よりまもなくリリースとなる。ジャズを色濃くしながらも、ひたすらダンスにこだわった、正に集大成となる作品だ。
Part 2
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RADIQ a.k.a. Yoshihiro HANNO
世界をフィールドに、エレクトロニクスミュージックの最先端を疾走する音楽家、半野喜弘によるプロジェクト。
ルーツであるブラックミュージックを軸に多種多様なエッセンスが混ざりあい、野生と洗練が交錯する未来型ルーツ・ミュージック。
本人名義でのクラシカルな映画音楽作品、田中フミヤとのユニットDARTRIIX等、その活動はさらなる進化と深化を見せている。
Cirque/Cirque.Mavo , op.disc主宰
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eater
フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている。
2002年に細野晴臣主催のDAISYWORLD DISCSよりファーストアルバム『quadraphonic』を発表。
2004年、レーベルCURRENTより、 LIVE MIX ALBUM『ONE FORTY / DANDELION』、
2005年にはDAISYWORLD DISCS/cutting edgeよりアルバム”KERR”を ”op.disc”よりDJ KLOCK/eaterの スプリット
シングルをリリース。 2006年には”PROGRESSIVE FOrM”より フルアルバム "sunn" リリース。
2006.10.08 恵比寿ガーデンプレイスにて大々的に行われた電子音楽とアドヴァンスミュージックの祭典”sonarsound tokyo06”に出演。
UNIQLO SOHO NYオープン記念のコンピレーションアルバム「SYNCRO/FROM TOKYO TO NEW YORK」compiled by F.P.M
への参加、SHARP AQUOS携帯のTV.CMへの楽曲提供、 松本人志監督作品『大日本人』のサウンドトラックに 参加するなど活動の幅を広げている。
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BUNVESTORO
アフリカ生まれ、大阪育ち。ジャパニーズアフロビート。
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KO-JAX [PICASSO]
97年頃から地元京都にてDJ活動開始。京都や大阪にて幾つかの自身のパーティのオーガナイズを経て、現在は2006年9月より京都Club METROにて
毎月第三木曜開催中の「PICASSO」と2007年2月にスタートした大阪心斎橋Club CLAPPER presents 「grassHopper」の二パーティを拠点に活動中。
パーティやDJを通してテクノならではの「音で遊ぶ」たのしさや面白さを常に仕掛け続けている。
kohei [PICASSO]
京都鴨川沿いにある老舗クラブMetroにて、相方KO-JAX (grassHopper) と共に ワイルドで濃密なマンスリーパーティPICASSOを繰り広げているテクノDJ。
音数を絞ったミニマルであやしい横揺れグルーヴとストリップ・ダウン気味の剥き出しファンクを座標軸にして、密度の高いオープンな時間の流れをじわじわと
ひねり出して行くプレイスタイル。また、op.disc / TOREMA RECORDSのリリースやパーティに関連したテキストを担当したり、Fumiya Tanakaや
AOKI takamasaをはじめとしたアーティストのオフィシャル・バイオグラフィやアルバムライナーノーツを手掛ける文章書きとしても活躍。
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